小野照崎神社
名称:小野照崎神社(おのてるさきじんじゃ)
御祭神:小野篁公(おのの たかむら)
創建:852年(仁寿2年)
所在地:東京都台東区下谷2丁目13-14
HP:小野照崎神社のホームページ
文化財等:
東京の下町「入谷」に鎮座する小野照崎神社。
御祭神は、百人一首にも撰された平安初期有数の歌人であり、漢詩は「日本の白楽天」と呼ばれ、その文才は天下無双、「その才は神に至る」と評される程の絵の大廈でもあり、法律に明るい当代きっての学者で、参議という国の要職も務めた 小野篁公(おの たかむら)です。
852年(仁寿2年)、篁公が御東下の際に住まわれた上野照崎の地に創建され、寛永寺の建立とともに現在の地に遷されました。
江戸後期には、 学問の神様である菅原道真公(すがわら みちざね)も回向院より御配神として当社に遷され、境内にある末社を含めると、 15柱もの神様がお祀りされています。
※小野照崎神社のホームページより。
※詳しくは小野照崎神社のホームページをご覧下さい。
・パンフレット




・神社入口、鳥居

・狛犬

・境内社「三峯神社」「御嶽神社」鳥居

・境内社「三峯神社」「御嶽神社」石灯籠、狛犬


・境内社「三峯神社」「御嶽神社」拝殿

・御手水舎


・石碑、石灯籠

・「強烈な努力」の碑

・庚申塚

・由緒板

・「富士塚(浅間神社)」全景

・「富士塚(浅間神社)」社標石

・「富士塚(浅間神社)」前 石灯籠

・「富士塚(浅間神社)」前 申石像

・「富士塚(浅間神社)」前 祠

・「富士塚(浅間神社)」

・神楽殿

・神楽殿付随庫

・境内社「織姫神社」「稲荷神社」鳥居、社標石

・境内社「織姫神社」「稲荷神社」狛犬(狐)

・境内社「織姫神社」「稲荷神社」

・石灯籠、「万組(よろづぐみ ※町火消)」石碑

・西側参道 社標石

・西側参道 入口

・西側参道 鳥居

・西側参道 稲荷神社鳥居

・百度石

・絵馬かけ処

・おみくじ、まゆ玉みくじ かけ

・拝殿前狛犬

・拝殿前天水桶

・拝殿

・本殿

・社務所

※パンプレットに「当社では、狛犬を始め、猿・狐・狼・獅子・鳳凰・龍・鶴など沢山の神使(しんし)が神様をお守りしています。~~」と書いてあったので上記の写真に写っていない動物も撮ってきました
・社務所屋根


・拝殿装飾




・お文具といっしょ


・御朱印


