三社神社
名称:三社神社(さんしゃじんじゃ)
御祭神:天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
御祭神:天児屋根命(あめのこやねのみこと)
御祭神:誉田別命(ほんだわけのみこと)
創建:不詳
所在地:千葉県千葉市花見川区犢橋町1109
HP:三社神社のホームページ
文化財等:
神社創建の年代は詳らかではありませんが、昔より産土神(うぶすなかみ)として篤い尊崇を得ています。
近世、氏子の慣わしとして男子は必ず十五歳になると、先ず伊勢神宮に参詣し、その帰路に鎌倉の鶴岡八幡宮に参詣して始めて成人と認められました。いつの頃か街道の情勢や道中の不安から無事に参詣する事が困難となった為、産土神に併せて伊勢、相模の両宮を祀り三社神社と称するようになりました。 現在の社殿は平成五年の造営です。
毎年、正月十六日(現在は二月十六日)に奉射祭を行います。古くは御神前に煎った糯米(もちごめ)を供え、竹で作った弓矢で的を射て五穀豊穣・悪魔退散を祈願し神賑行事を行いました。
※三社神社のホームページより。
※詳しくは三社神社のホームページをご覧下さい。
・境内案内図

・神社入口

・社標石

・一の鳥居前狛犬

・一の鳥居


・参道

・参道途中の石灯籠

・参道途中の狛犬

・参道途中の石碑群



・赤鳥居(二の鳥居)

・参道途中の石祠、石碑群

・境内社(三島神社)

・参道途中の石灯籠

・三の鳥居

・御手水舎


・石段前石灯籠

・石段前狛犬

・石段上石灯籠

・由緒板


・おみくじ掛け

・齋庭(ゆにわ)

・拝殿

・本殿

・社殿裏雑木林

・西鳥居

・境内社(子安神社)

・境内社(第六天神社)

・西鳥居側参道石灯籠

・境内にある樹木


・駐車場より見た樹木に囲まれた社殿
